県営名古屋空港ターミナルビルでの集団接種予約について【更新日:6月4日】

ページID1003967  更新日 令和3年6月4日

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概要

愛知県が開設する県営名古屋空港を会場とした大規模集団接種において、新型コロナウイルスワクチン(モデルナ社製)の接種を希望される方は、事前にネット予約システムによる予約が必要です。

対象者

豊山町民で、接種券(クーポン券)が届いた方

接種日

1回目の接種日 2回目の接種日 定員 予約開始日時 予約方法

6月13日(日曜)

7月11日(日曜) 300人

65歳以上:6月1日(火曜)9時~

60~64歳:6月7日(月曜)9時~

WEB

電話

※予約締切日は、6月10日(木曜)です。ただし、定員に達し次第、予約受付を終了します。
※1回目の接種日の「4週間後の同じ時間」が2回目の接種日です。
※ファイザー社製のワクチンを既に接種された方は、予約できません。

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受付時間

9時~13時

接種会場

  • 県営名古屋空港ターミナルビル(同ビル2階フロア)
  • 所在地:西春日井郡豊山町大字豊場

接種当日までに

  • 接種券と一緒に同封されている「予診票」に必要事項を記入してください。(記入例を参考にしてください。なお、1回目用と2回目用の2枚が同封されています。)

接種当日

  • 接種当日の持ち物や服装は次のとおりです。
持ち物 服装等
  1. 接種券(クーポン券)
  2. 予診票(記入してきてください)
  3. 保険証
  4. お薬手帳(薬を服用している方)
  • 半そで等の肩を出しやすい服装
    (例)半そでTシャツにカーディガンをはおる


※必ずマスク(布製以外)を着用してきてください

  • 接種当日、明らかな発熱(37.5℃以上)がある場合や、体調が悪い場合はワクチンを接種することができません。当日の予約のキャンセルは、新型コロナウイルスワクチン接種対策室(0568-28-3150)へ連絡してください。
  • 接種終了後は、健康観察のため15~30分間接種会場で待機していただきます。

接種後に現れる可能性のある症状について

  • 厚生労働省により注意点が作成されていますので、ご確認ください。

接種を受けた後に副反応が起きた場合の健康被害救済制度について

  • 一般的に、ワクチン接種では副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めてまれではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
     救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
     新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。
     

予約方法

予約方法は、WEB予約システムのみとなります。予約には、接種券が必要です。

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関連リンク

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このページに関するお問い合わせ

新型コロナワクチン接種に関する総合相談窓口
 〒480-0292 愛知県西春日井郡豊山町大字豊場字新栄260番地
 電話:0568-39-6166
ファクス:0568-28-0061