国民年金の届出が必要な事例

ページID1000727  更新日 平成31年4月1日

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退職したとき、離婚したときなど、年金の届けが必要な場合をご案内しています。

資格取得1号

20歳になったとき/20歳以上60歳未満の外国人が日本に住所を有したとき

持ち物

  • 本人確認書類
  • マイナンバーが確認できる書類(通知カード・マイナンバーカード・マイナンバー記載の住民票)
  • 本人以外が手続きされる場合は委任状と代理人の印鑑及び本人確認書類

種別変更2号→1号

退職したとき(厚生年金・共済組合の加入者ではなくなったとき)

持ち物

  • 本人確認書類
  • 退職日が確認できる書類
  • マイナンバーが確認できる書類(通知カード・マイナンバーカード・マイナンバー記載の住民票)
  • 本人以外が手続きされる場合は委任状と代理人の印鑑及び本人確認書類

種別変更3号→1号

配偶者が退職したとき/被扶養配偶者からはずれたとき

持ち物

  • 本人確認書類
  • 退職日または扶養からはずれた日が確認できる書類
  • マイナンバーが確認できる書類(通知カード・マイナンバーカード・マイナンバー記載の住民票)
  • 本人以外が手続きされる場合は委任状と代理人の印鑑及び本人確認書類

離婚したとき

持ち物

  • 本人確認書類
  • 扶養からはずれた日が確認できる書類
  • マイナンバーが確認できる書類(通知カード・マイナンバーカード・マイナンバー記載の住民票)
  • 本人以外が手続きされる場合は委任状と代理人の印鑑及び本人確認書類

種別変更1号→3号

被扶養配偶者となったとき(結婚したとき、配偶者が厚生年金・共済年金に加入したとき)

持ち物

  • 配偶者の勤務先を通じて年金事務所へ提出してください。

お問い合せ

名古屋西年金事務所 電話:052-524-6855

このページに関するお問い合わせ

生活福祉部住民課住民・年金係
〒480-0292 愛知県西春日井郡豊山町大字豊場字新栄260番地
電話:0568-28-0966
ファクス:0568-28-2870